明日から3日間、【ホームシアター体験会】が開催されます。
イベントの詳細をアップしましたので、こちらでご確認下さい。
2012年01月06日
明日から【ホームシアター体験会】のイベントが開始されます。
posted by artcrew at 22:57| イベント情報
2011年12月31日
【新春初売】ホームシアター体験会のお知らせです【見比べ&聴き比べ】
アートクルー2012年の第一弾は、「ホームシアター体験会」と題して、1月7〜9日の3日間で、ホームシアターのイベントを開催いたします。
JR博多駅前のコイズミ照明ショールーム福岡内の特設会場がイベント会場です。
話題のプロジェクター、AVアンプ、スピーカーシステムを揃えて、見比べ、聴き比べが楽しめるイベント内容になっています。
会場では、ホームシアターの機器だけでなく、シアタールームやリビングルームに相応しい照明のコンサルティングが受けられる、ショールームがあります。
ホームシアター造りに欠かせない、音と、光と映像を満喫できる3日間です。
会場は、入場無料で、どなた様でもご参加できますので、お気軽にご来場ください。





JR博多駅前のコイズミ照明ショールーム福岡内の特設会場がイベント会場です。
話題のプロジェクター、AVアンプ、スピーカーシステムを揃えて、見比べ、聴き比べが楽しめるイベント内容になっています。
会場では、ホームシアターの機器だけでなく、シアタールームやリビングルームに相応しい照明のコンサルティングが受けられる、ショールームがあります。
ホームシアター造りに欠かせない、音と、光と映像を満喫できる3日間です。
会場は、入場無料で、どなた様でもご参加できますので、お気軽にご来場ください。




posted by artcrew at 21:12| イベント情報
2011年12月20日
【オマケじゃない】STEREO 1月号付録の アンプキット「LXA-OT1」を期間限定で店頭デモします!【本気で遊んでみた】
STEREO 1月号 付録のアンプキットLUXMAN 「LXA-OT1」を組み立てて、音を出してみました。
アートクルーはオーディオショップなので、試運転でも手は抜きません。
やるからには、徹底的にやってみましょう。

ケーブルは、複数のケーブルを吟味して長さと取り回しも配慮しました。
RCAケーブルを繋いでみたら判ることですが、端子と基板の接合部の強度が不足していて、大振りなケーブルを繋げるのは控えた方が良さそうです。というか、そもそも、大きな物を繋げると、アンプが宙に浮きそうです。
スピーカーケーブルは、四芯のものを個別にハンダ加工した物を選択しました。
スピーカーターミナルは小型ですが、形状が考えられており、二本分のスピーカーケーブルを何とか繋げることができました。
スピーカーケーブルのターミナルも、端子と基板の接合部の強度は不足気味です。
あまり立派なケーブルは使用しないほうが良いでしょう。

アンプ自体がかなり軽量なので、TGメタルの鉛インゴッドを適切なサイズにカットした物を接着して、重量アップしました。
鉛による制振効果も期待できます。
おそらく、中低域の再現力や解像度は間違いなく向上するでしょう。

スピーカーはKEFのQ300をセレクトしました。この価格帯では、間違いなくNo.1の実力を持ったスピーカーです。
価格帯を考えると大振りなキャビネットから出てくる分厚い低域を、このアンプがどう処理するか、見ものです。

CDプレーヤーとして、SA8004をセレクトしました。
ストレートで繊細な傾向の音質のSACD/CDプレーヤーです。

デモディスクはiTunes発、今世界中のチャートを賑わせている話題の由紀さおり&ピンク・マルティーニ 1969 をチョイスしました。
スピーカーターミナルは小型ですが、形状が考えられており、二本分のスピーカーケーブルを何とか繋げることができました。
あまり立派なケーブルは使用しないほうが良いでしょう。
鉛による制振効果も期待できます。
価格帯を考えると大振りなキャビネットから出てくる分厚い低域を、このアンプがどう処理するか、見ものです。
ストレートで繊細な傾向の音質のSACD/CDプレーヤーです。
由紀さおりの暖かみを感じさせるボーカルがどれだけ再現されるのでしょうか。
「こんなもんよ♪〜 」って感じになるのでしょうか。

セッティングが終了して、デモ中です。
5W / chの出力なので、曲が大きく盛り上がる所では、安全回路が働くのか、音が途切れます。
それでも、このサイズ、付録ということを考えると、とても立派な鳴り方をします。
電源や、ケーブル、セッティングを詰めれば、きちんとハイファイな音が楽しめる潜在能力を感じます。
更に、オペアンプやコンデンサを交換すれば、好みの音質に追い込むことも出来そうです。
非常に可能性を感じさせるアイテムです。
皆様、STEREO 1月号 を是非取り寄せてでもゲットして、このアンプを鳴らしてみてください。
「こんなもんよ♪〜 」って感じになるのでしょうか。
5W / chの出力なので、曲が大きく盛り上がる所では、安全回路が働くのか、音が途切れます。
電源や、ケーブル、セッティングを詰めれば、きちんとハイファイな音が楽しめる潜在能力を感じます。
皆様、STEREO 1月号 を是非取り寄せてでもゲットして、このアンプを鳴らしてみてください。
posted by artcrew at 13:08| 日記
2011年12月19日
2011年12月02日
Avalon Acoustics Idea の期間限定展示デモ

Avalon Acoustics(アバロン) の 最新3ユニット2wayスピーカー 「Idea(イデア)」の期間限定店頭デモを行います。
税込定価で109万円と、ウルトラハイエンドな実力機をガンガン世に送り出すアバロンの中では、とても手頃な価格の新モデルです。
価格に見合わない、堂々とした鳴りっぷりは流石の一言。超ハイエンドの世界がしっかりと感じられる実力機です。
今年の冬に出てくるスピーカー達は、手頃な価格で作りも良く、何より音のクオリティが価格以上の品質を感じさせるモデルが多いです。
このIdeaも、この価格で、アバロンらしい個性と、堂々とした鳴りっぷりを実現していて、素晴らしいと思います。
キャビネットはアバロン独自の天然木を使って仕上られている為、一つ一つが芸術的なワンオフ品です。
非共振タイプのエンクロージュアを採用し、ドライバーやネットワークの共振を効果的に制御しています。
スピーカーはスパイクで三点支持され、余計な振動をしっかりとキャンセルします。
一つ一つ丹念に、それぞれが個性を持つように心を込めて丹念に仕上げられています。
トゥイーターはオリジナル複合素材を採用した、スムーズに超高域まで伸びきったドームドライバーです。
ドライバーのマッチング精度には特に気を配っています。
スィープノイズ反応のTEFによる測定結果により厳密に選択、ペアマッチの徹底を図っています。
新設計のポートとネットワークによって支えられたドライバーは、中域はストレートに、超高域は自然で艶やかに奏でられ、システム全体は音楽性豊かにハイスピードで伸びやかに唄います。
三次元的なサウン
ドステージはアヴァロンスピーカーの最大の美点で、手を差し出せば演奏家に触れてしまうような錯覚を起こすほどのリアルさを再現します。
ウーファーにはコーンのゆがみやたわみなどのないAvalonの要ともいえるノメックス・ケブラー複合ウーファーを2本使用しています。
量感とスピードを兼ね備える質の高い低音を再生します。
posted by artcrew at 19:18| 日記
