2022年05月06日

ESOTERIC 高音質ソフト・新譜情報

エソテリック名盤復刻シリーズより新たに4タイトルが6月18日に発売になります。

プロコフィエフ:カンタータ《アレクサンドル・ネフスキー》、
スキタイ組曲、交響組曲《キージェ中尉》

クラウディオ・アバド(指揮)
ロンドン交響楽団、シカゴ交響楽団


アバトがプロコフィエフの音楽の本質を余すところなく汲み取ったアナログ最盛期の名盤

詳しくは こちら
90258_Jacket.JPG


R=コルサコフ:交響組曲《シェエラザード》
ムソルグスキー:組曲《展覧会の絵》

アンドレ・プレヴィン(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

名指揮者プレヴィンの新たなチャプターを開示したウィーン・フィルとの美演2曲を1枚にカップリング。

詳しくは こちら
90259_Jacket.JPG

ショパン:夜想曲集 第1~5・8・9・12~16・19~21番

マリア・ジョアン・ピリス(ピアノ)

聴きなれたショパンの夜想曲からも独自の美を引き出すピリス。1996年レコード・アカデミー賞受賞の名盤から選りすぐった15曲。

詳しくは こちら
90260_Jacket.JPG


リヒャルト・シュトラウス:交響詩《ドン・キホーテ》、
《ドン・ファン》、
《ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら》

ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

流麗かつ豊潤、そしてパワフル。カラヤンとベルリン・フィルが到達した至高のR.シュトラウス・ワールド

詳しくは こちら
90261_Jacket.JPG

先行予約受付中です。ご検討よろしくお願いいたします。

アートクルー
092-842-2555
artcrew@nifty.com




posted by artcrew at 13:50| ソフト特集

2022年01月25日

ESOTERIC 高音質ソフト・新譜情報

エソテリック名盤復刻シリーズより新たに3タイトルが3月12日に発売になります。

マーラー:交響曲第3番、第1番《巨人》・・・2枚組

クラウディオ・アバド(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

アバドがベルリンフィル時代に築き上げたマーラー演奏の高峰・ライブ収録による2曲

詳しくは こちら
90252~3_Jacket.jpg


エルガー:チェロ協奏曲、《エニグマ》変奏曲、行進曲《威風堂々》

ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)
サー・ジョン・バルビローリ(指揮)
ロンドン交響楽団、フィルハーモニー管弦楽団

デュ・プレとバルビローリが一体となった空前絶後のエルガー、最新マスタリング。

詳しくは こちら
90254_Jacket.jpg

ベートヴェン:ピアノ協奏曲全集・・・3枚組

マウリツィオ・ポリーニ(ピアノ)
クラウディオ・アバド(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

ポリーニとアバド、類稀なる盟友がタッグを組んだ極上のベートーヴェン

詳しくは こちら
90255~7_Jacket.jpg


先行予約受付中です。ご検討よろしくお願いいたします。

アートクルー
092-842-2555
artcrew@nifty.com

posted by artcrew at 16:13| ソフト特集

2021年11月07日

ESOTERIC ESOTERIC 高音質ソフト・新譜情報

エソテリック名盤復刻シリーズより新たに4タイトルが12月10日に発売になります。


J.S.バッハ:管弦楽組曲 第2番 第3番、
      フルート・ソナタ第1番、チェンバロ協奏曲第5番

カール・リヒター(指揮・チェンバロ)
オーレル・ニコレ(フルート)
ミュンヘン・バッハ管弦楽団

20世紀に相応しいバッハ像を確立したリヒターの精髄をまとめた1枚

詳しくは こちら
ESSA-90248_Jacket.jpg


アバト/チャイコフスキーコンサート:ピアノ協奏曲第1番、
   スラブ行進曲、ロメオとジュリエット、大序曲≪1812年≫

マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
クラウディオ・アバド(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

流麗でドラマティックなアバトのチャイコフスキー
アルゲリッチ、ベルリンフィルと強力なタッグを組んだ極めつけの名演

詳しくは こちら
ESSG-90249_Jacket.jpg


ドヴォルザーク:交響曲第8番 第9番≪新世界より≫

ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

ウィーン・フィルの艶やかな音色が光り輝くような、カラヤン最後のドヴォルザーク

詳しくは こちら
ESSG-90250_Jacket.jpg

ベートヴェン:劇音楽≪エグモント≫、交響曲第5番≪運命≫

ジョージ・セル(指揮)
ウィーンフィルハーモニー管弦楽団《エグモント》
ピラール・ローレンガー(ソプラノ)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団《運命》

晩年ヨーロッパで神のごとく崇められたセルによる、明晰を極めたベートヴェン

詳しくは こちら
ESSD-90251_Jacket.jpg


先行予約受付中です。ご検討よろしくお願いいたします。

アートクルー
092-842-2555
artcrew@nifty.com



posted by artcrew at 15:18| ソフト特集

2021年07月30日

ESOTERIC 高音質ソフト・新譜情報

エソテリック名盤復刻シリーズより新たに3タイトルが9月18日に発売になります。


シューベルト:ピアノ・ソナタ第20番&第21番

マウリツィオ・ポリーニ(ピアノ)

「1980年代のポリーニ」のピアニズムが昇華されたシューベルト。
レコード・アカデミー賞受賞の名盤からシューベルト最後のソナタ2曲をカップリング。

詳しい情報は こちら
ESSG-90245.jpg

ボロディン:交響曲 第2番、中央アジアの草原にて
グリンカ:幻想的ワルツ / グラズノフ:四季

エルネスト・アンセルメ(指揮)
スイス・ロマンド管弦楽団

ステレオ初期にデッカが総力を結集して制作した超弩級のステレオ録音。

詳しい情報は こちら
ESSD-90246.jpg


ショスタコーヴィチ:交響曲第5番、第9番

ベルナルト・ハイティンク(指揮)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団(第5番)
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(第9番)

ショスタコーヴィチ受容史の中で特別な意味合いを持つハイティンクの名曲集から、有名曲2曲をベスト・カップリング。

詳しい情報は こちら
ESSD-90247.jpg

先行予約受付中です。ご検討よろしくお願いいたします。

アートクルー
092-842-2555
artcrew@nifty.com
posted by artcrew at 11:32| ソフト特集

2021年05月15日

世界初・アナログLP化されたゲルギエフの名盤「春の祭典」が入荷しました

 このゲルギエフの「春の祭典」は、ドイツのバーデン・バーデン祝祭劇場において、真空管式機材を用いてデジタル録音され、発売されるやいなや、またたく間にオーディオファイルに名演奏・名録音として知れ渡りました。しかし、不思議なことに、これほど評価・人気の高いソフトでありながら、一度もアナログレコード化されたことがなかった名盤ですが、この度ステレオサウンド&ステラの共同プロジェクトとして製作、発売となりました
ssar-050.jpg



完全限定生産品のため、店頭のみの販売とさせていただきます。

アートクルー
092-842-2555
artcrew@nifty.com

posted by artcrew at 13:44| ソフト特集